2017年の夏以来、久しぶりに花咲くいろはラッピングを見に行きました。そのときに撮った写真をずいずいっと掲載していきたいと思います。
というか、花咲くいろはラッピングってまだ走っていたのですね。僕は嬉しいよ。
今回、気まぐれに来たのがよかったのか湯涌の呪いは発動しませんでした。よかったよかった。
👉(参考記事)湯涌に辿り着けない男
能登は前日までの雨が嘘のような快晴。のと鉄道に来たときは雨や雪が多かったのでほんとうに珍しい。せっかくなので花いろ列車の写真を撮りまくりました。
穴水駅の待避線にいたのは花咲くいろはラッピング列車3号(改)。2年前見れなかったほうの新しくなった絵柄は今回も見られず…。無念…。




こちら側は何度も見れてるんだよな…。ざーんねん。
そうこうしているうちに運用に入っていたHOME SWEET HOME号がやってきました。
岸田メル絵サイド。
穴水駅に停まってる花咲くいろはラッピング2両。
穴水駅改札口より。
久しぶりの聖地、西岸駅。
湯乃鷺の駅名標もかなり色あせてます。
駅名標の文字は色あせても、俺達の想い出は色あせないっ!(キリッ
下り電車がやってきました。
上り列車は狙い通り、先程穴水駅にいたHOME SWEET HOME号でした。

この後は湯涌にも立ち寄りましたが、そのときの様子はまた別のエントリーにて。
花咲くいろはラッピング、やっぱり綺麗なラッピング列車ですね。もう少し早い時期に来ていたら実際の桜を背景に撮ることができたのですが残念です。
花咲くいろは聖地巡礼的には湯涌よりラッピング列車や西岸駅のほうが個人的には思い入れは強いかな。今回はいい条件で写真が撮れたのでよかったです。
作品が終わってずいぶん経ちますが、いつまでラッピング列車は残るのですかねー。また会える機会があればいいと思います。
















































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